まるでロザリーのような沢山のガラスビーズが連なった中に、
シェル型の大きなクリスタルドロップと、ホワイトオパーリンガラスのディアドロップが施された
ジュエリーのように美しいく、とても素晴らしい6灯のシャンデリアです。
また、明りを灯した時の美しさは格別です。
沢山のシェル型のクリスタルドロップの中に一つだけスカラップエッジのものが混ざっています。
(一番下の画像をご参照下さい)
スカラップエッジのドロップは内側に設置されていますので、
殆ど目だつものでは御座いません。
ブラスに金メッキの施された曲線のフレームもとてもチャーミングです。
電球の受け皿部分もガラス製です。こちらは固定されておりませんので、
不要でしたら取り外すことも出来ます。
1910年代〜1930年代頃の古いシャンデリアですが、とても良いコンディションです。
日本に到着後、電気工事士さんに点検、修理を
していただいておりますので、安全性に問題はございません。
電球はE12-25Wとなります(こちらはサービスでお付けします)
また、ご希望でしたら、ギャラリーキャップ内に引っ掛けシーリングをお付けします。